ロシアという国も
野放図な国家的膨張の野心は
まったくかわらない
かの国が
国家間の約束を約束とはおもわず
平気で反故にするのは
もはや歴史的体質である
そんな国のトップが
北方領土への視察をほのめかしている
北方領土は
当時のソ連が土足で日本領土へ踏み込んできた場所で
この現代社会でものこる悲劇的な歴史の象徴的な場所である
北方領土は
日本国の正式な領土である
そのロシアにとっては他国の土地に
大統領が視察に行くというのである
今の状況は
かつてあった
日露戦争が勃発した
往時の状況と酷似していると感じてしまうのである
いいかげんにしてほしいものである
それでもかの国は
その暴挙を遂行するに相違ない
こちらの弱腰を見抜いているのである
もはや理性ある人間のすることではない
しろ熊のような
動物的な闘争心むき出しの
形而下的な生物的行為である
それも
やはり今の国際的な状況なのである
おのれの囲まれたる環境を冷静に判断し
おのれの立ち居振る舞いを
都度都度適確に遂行してゆく
国として考える場合
今の日本のあり方は
どう見ても痴呆的である
しっかりとせいや!
と叫びたくなるのである
一戦交えることも
やぶさかではない
といえば
皆に奇異に見られるだろうか
そこにこの国の異常さがあるのかもしれない
2010年10月30日土曜日
自国は自力で守れ
それにしても
その国柄はなかなか変わらないものである
突然のキャンセル
我々庶民の生活の中にも
突然のキャンセルは時としてある
しかしかの国は
国家の首脳の会談の
土壇場のキャンセルである
理由はいやになったからだそうである
へっ
おまけにぜーんぶそっちのせいだからね
ときた
こっちはぜんぜんわるくないも~ん
こっちがいうことがぜ~んぶただしいんだも~ん
ときた
もう開いた口が塞がらない
同時にかの国は
軍備拡張に血道をあげている
この20年間軍備費は二桁成長らしい
その中に日本のODAを始めとする
貴重なわれわれの血税がいくら占めているのだろうか
軍備に付随して
スーパーコンピューターも
世界一の演算能力を記録したという
それも国家軍備の一環として
国を上げてのプロジェクトらしい
かの国は
その能力を試してみたいに違いない
その格好の対象が
我が国となるのであろう
そんな幼稚な国は
核兵器も持っている
未熟な子供が
大人のおもちゃを手にしているようなものである
はなはだ危険極まりないし
なんとも言いようない
かたや
我が日本国は
民主党政権で
どんどん己の国力を弱体化させつつある
自衛隊はしっかり国防軍にしなければならない
技術立国日本の能力を
民間にだけ頼るのではなく
官民一体で国家プロジェクトで推し進めるべきである
核兵器の保有もすべきである
国の発言力の強化への担保のためである
後ろに狂犬を従えている人と
丸腰の人が対峙したとき
話の内容の如何に関わらず
最終的には身の危険を感じて
丸腰の人はその狂犬の理不尽な言いがかりに従わざるを得まい
自分の国を強くすることに
なんのためらうことがあるのだろうか
世界平和はひつようである
しかしながら丸裸で
ひとり世界平和を謳っているのは
日本ひとりである
ラ~ブアンドピ~スと
フリチンで叫んでいるのは
周りから奇異に映るに相違ない
しっかりとリーダーシップを取るために
人の影でこそこそすることなく
自分の足で確固として大地を踏みしめるべきである
しっかりと武装し
己の肉体を鍛錬し
精神を練磨し
こちらのことをせめてくる仁には
しっかりと毅然として対峙すべきである
対峙するときに
健全な肉体と精神は
絶対的に必要なのである
いいかげんな御仁には
己の力を担保して毅然と主張すべきである
戦後半世紀の日本の歩みを全否定するつもりはない
しかし今までとは違う今に見合う正しい進路へ
舵を大きく切るべきでる
あべどんがいっていた
戦後レジームからの脱却である
歴代の日本人は
いま我々が歩いているこの日本の土の上を
歩いていたのである
彼らもこの土地を守るために
必死で戦った
そのために国を上げて
努力したのである
自分の国は自分たちの力でしか守ることはできないのである
その国柄はなかなか変わらないものである
突然のキャンセル
我々庶民の生活の中にも
突然のキャンセルは時としてある
しかしかの国は
国家の首脳の会談の
土壇場のキャンセルである
理由はいやになったからだそうである
へっ
おまけにぜーんぶそっちのせいだからね
ときた
こっちはぜんぜんわるくないも~ん
こっちがいうことがぜ~んぶただしいんだも~ん
ときた
もう開いた口が塞がらない
同時にかの国は
軍備拡張に血道をあげている
この20年間軍備費は二桁成長らしい
その中に日本のODAを始めとする
貴重なわれわれの血税がいくら占めているのだろうか
軍備に付随して
スーパーコンピューターも
世界一の演算能力を記録したという
それも国家軍備の一環として
国を上げてのプロジェクトらしい
かの国は
その能力を試してみたいに違いない
その格好の対象が
我が国となるのであろう
そんな幼稚な国は
核兵器も持っている
未熟な子供が
大人のおもちゃを手にしているようなものである
はなはだ危険極まりないし
なんとも言いようない
かたや
我が日本国は
民主党政権で
どんどん己の国力を弱体化させつつある
自衛隊はしっかり国防軍にしなければならない
技術立国日本の能力を
民間にだけ頼るのではなく
官民一体で国家プロジェクトで推し進めるべきである
核兵器の保有もすべきである
国の発言力の強化への担保のためである
後ろに狂犬を従えている人と
丸腰の人が対峙したとき
話の内容の如何に関わらず
最終的には身の危険を感じて
丸腰の人はその狂犬の理不尽な言いがかりに従わざるを得まい
自分の国を強くすることに
なんのためらうことがあるのだろうか
世界平和はひつようである
しかしながら丸裸で
ひとり世界平和を謳っているのは
日本ひとりである
ラ~ブアンドピ~スと
フリチンで叫んでいるのは
周りから奇異に映るに相違ない
しっかりとリーダーシップを取るために
人の影でこそこそすることなく
自分の足で確固として大地を踏みしめるべきである
しっかりと武装し
己の肉体を鍛錬し
精神を練磨し
こちらのことをせめてくる仁には
しっかりと毅然として対峙すべきである
対峙するときに
健全な肉体と精神は
絶対的に必要なのである
いいかげんな御仁には
己の力を担保して毅然と主張すべきである
戦後半世紀の日本の歩みを全否定するつもりはない
しかし今までとは違う今に見合う正しい進路へ
舵を大きく切るべきでる
あべどんがいっていた
戦後レジームからの脱却である
歴代の日本人は
いま我々が歩いているこの日本の土の上を
歩いていたのである
彼らもこの土地を守るために
必死で戦った
そのために国を上げて
努力したのである
自分の国は自分たちの力でしか守ることはできないのである
2010年10月28日木曜日
10月に訪問したところ
10月度の移動場所
宇都宮
当然仕事で行くが
かえりまぎわかるく駅前の餃子屋へ突入
宇都宮餃子は安くてうまい
生ビール1パイと
軽く摘んだ
水戸
いつもの定例商談場所
水戸駅で皆でそば屋で1杯だけ
大阪和泉
帰りしな新大阪でビーフシチューのうまい店で
生ビール
ここはドイツ風の店で
ビールと肉がうまい
駅構内にあるのが嬉しい
東北 くりこま高原
仙台で痛飲
牛タンをしこたまくらう
仙台のラーメンは味噌ラーメンらしい
初めて知った
静岡三島
純粋に仕事のみ
晴れていたら富士が見えたらしいが
あいにくの曇り
金沢
おでんの三幸
東北仙台
牛タン弁当
人間何歳になっても
食べることと飲むこと
それをエネルギーにして
日々作業を右から左へ受け流す
その作業の中の一瞬でも
この国のためになったらそれでいい
人生はそのように意外と軽いものだ
うまいものを食いつつ
自分のできることをこなしてゆく
そんな感じ
宇都宮
当然仕事で行くが
かえりまぎわかるく駅前の餃子屋へ突入
宇都宮餃子は安くてうまい
生ビール1パイと
軽く摘んだ
水戸
いつもの定例商談場所
水戸駅で皆でそば屋で1杯だけ
大阪和泉
帰りしな新大阪でビーフシチューのうまい店で
生ビール
ここはドイツ風の店で
ビールと肉がうまい
駅構内にあるのが嬉しい
東北 くりこま高原
仙台で痛飲
牛タンをしこたまくらう
仙台のラーメンは味噌ラーメンらしい
初めて知った
静岡三島
純粋に仕事のみ
晴れていたら富士が見えたらしいが
あいにくの曇り
金沢
おでんの三幸
東北仙台
牛タン弁当
人間何歳になっても
食べることと飲むこと
それをエネルギーにして
日々作業を右から左へ受け流す
その作業の中の一瞬でも
この国のためになったらそれでいい
人生はそのように意外と軽いものだ
うまいものを食いつつ
自分のできることをこなしてゆく
そんな感じ
記録雑記
今週の行動は
10月18日月曜日
朝から小松空港へとび
金沢へ
金沢で仕事をして
夜は仕事仲間と片町へ
おでんの三幸
いつもながら安くてうまい
よるは北陸ということで
アパホテルに泊まるも部屋の狭さに辟易した
翌朝東京へ移動して
10月20日
出社して
朝から会社幹部と懇親
その足で
仙台へ
仙台へ行くときは
駅弁に凝っている
今回はたいめいけんのハンバーグ弁当
うまい
本日は日帰り
仙台駅に隣接する牛タン屋で
牛タン弁当を発注
その場で焼き始めるので
社内で食べるときはほのかに暖かくうまい
1050円
今夜は寒気に台風の影響があり
坦々鍋で
しめにラーメンを投入
めんの塩分をだしがしっかりすって
終了間際にはどろどろ
しかしながらうまい
こんな感じで
少しずつ楽しみながら
寿命を減らしていっているのであろうなあ
10月18日月曜日
朝から小松空港へとび
金沢へ
金沢で仕事をして
夜は仕事仲間と片町へ
おでんの三幸
いつもながら安くてうまい
よるは北陸ということで
アパホテルに泊まるも部屋の狭さに辟易した
翌朝東京へ移動して
10月20日
出社して
朝から会社幹部と懇親
その足で
仙台へ
仙台へ行くときは
駅弁に凝っている
今回はたいめいけんのハンバーグ弁当
うまい
本日は日帰り
仙台駅に隣接する牛タン屋で
牛タン弁当を発注
その場で焼き始めるので
社内で食べるときはほのかに暖かくうまい
1050円
今夜は寒気に台風の影響があり
坦々鍋で
しめにラーメンを投入
めんの塩分をだしがしっかりすって
終了間際にはどろどろ
しかしながらうまい
こんな感じで
少しずつ楽しみながら
寿命を減らしていっているのであろうなあ
2010年10月23日土曜日
理性という公
人間というのは
生物には違いないが
植物や動物と厳然に線がひかれているのは
理性を持っていることではないだろうか
もちろん動物も感情を持っているはずである
喜怒哀楽はあるに違いない
しかし人間には理性があるのである
理性があるとどうなのか
人間は
食欲 性欲 睡眠欲
ほか動物としての欲望をみたしても
何かしら一抹の寂しさを感じるのは
そこに正常な理性があるからではないのか
人間一個を生活させるだけの
経済的な物質はそこそこ満たされている
自分の身の回りを見回しても
明日食べるものもあるし
着るものもある
風雨を避ける家屋もある
聞きたい音楽もあるし
みたいテレビもある
それでも何かしら満たされないのは
理性が求めているからではないのか
そうであれば
その理性が求めているものとは何か
そこにその民族性があるのではないか
自分の祖国に貢献すること
自分の敬う人に尽力すること
自分の愛する人を守ること
いってみれば
動物的な欲望を『私』とすれば
理性的な欲求は『公』であろうか
自分一個の力がいくら微力であろうと
自分の祖国が何がしかの外来種に侵されんとするとき
大いなる憤りを感じるし
祖国を守るためには
己の力を振り絞って矛をたてたいとも思う
人間40にもなると
それなりに欲しい物も大方手に入る
あとは
己の理性を満たすために
如何に公に向きあってゆくか
そこに人間それぞれの役割がある
そこに生まれてきた意味もあるのではないか
ただ単にメシをくらい
性欲を満たし
睡眠をむさぼるだけでは
それは動物である
種を保存するという生物的な役割は果たせても
人間としての役割は
そればかりではないような気もする
まあ自分に子がいないゆえの
感懐かもしれぬが
そんなことをかんがえている
生物には違いないが
植物や動物と厳然に線がひかれているのは
理性を持っていることではないだろうか
もちろん動物も感情を持っているはずである
喜怒哀楽はあるに違いない
しかし人間には理性があるのである
理性があるとどうなのか
人間は
食欲 性欲 睡眠欲
ほか動物としての欲望をみたしても
何かしら一抹の寂しさを感じるのは
そこに正常な理性があるからではないのか
人間一個を生活させるだけの
経済的な物質はそこそこ満たされている
自分の身の回りを見回しても
明日食べるものもあるし
着るものもある
風雨を避ける家屋もある
聞きたい音楽もあるし
みたいテレビもある
それでも何かしら満たされないのは
理性が求めているからではないのか
そうであれば
その理性が求めているものとは何か
そこにその民族性があるのではないか
自分の祖国に貢献すること
自分の敬う人に尽力すること
自分の愛する人を守ること
いってみれば
動物的な欲望を『私』とすれば
理性的な欲求は『公』であろうか
自分一個の力がいくら微力であろうと
自分の祖国が何がしかの外来種に侵されんとするとき
大いなる憤りを感じるし
祖国を守るためには
己の力を振り絞って矛をたてたいとも思う
人間40にもなると
それなりに欲しい物も大方手に入る
あとは
己の理性を満たすために
如何に公に向きあってゆくか
そこに人間それぞれの役割がある
そこに生まれてきた意味もあるのではないか
ただ単にメシをくらい
性欲を満たし
睡眠をむさぼるだけでは
それは動物である
種を保存するという生物的な役割は果たせても
人間としての役割は
そればかりではないような気もする
まあ自分に子がいないゆえの
感懐かもしれぬが
そんなことをかんがえている
仕えるということ
篤姫のドラマを改めて観ていて思ったことがある
西郷が斉彬をという藩主を想う気持ちに
一点の迷いもない
己の主君のためならば
名もいらぬ命も惜しむものでもない
その思い邪無しの精神に
封建の世の窮屈さよりも
むしろ爽快さを感じた
何かに命をかけてがむしゃらに一途に突き進むとき
苦しさも当然あろうが
その苦しみを大きく凌駕する
何がしかの爽快さや喜びが生ずるのではないか
己の心底から仕える事のできる
尊敬する人を見出すことが
なかなかできぬ今の世は
むしろ何かガスの抜けた風船のようで
張りのないものであるようにも思えた
西郷が斉彬をという藩主を想う気持ちに
一点の迷いもない
己の主君のためならば
名もいらぬ命も惜しむものでもない
その思い邪無しの精神に
封建の世の窮屈さよりも
むしろ爽快さを感じた
何かに命をかけてがむしゃらに一途に突き進むとき
苦しさも当然あろうが
その苦しみを大きく凌駕する
何がしかの爽快さや喜びが生ずるのではないか
己の心底から仕える事のできる
尊敬する人を見出すことが
なかなかできぬ今の世は
むしろ何かガスの抜けた風船のようで
張りのないものであるようにも思えた
秋の朝の散歩
秋の空はくっきりと高い
この青さはなにものをもってしても
模倣することはできない
高い天を大きく仰ぎ
深く呼吸をする
朝早く起きて
洗濯物を太陽に向かって干す
ほこりのたまった部屋に
掃除機をかける
ジャージに着替えて
音楽を用意して
スポーツシューズを履く
ドアを開けると
ひんやりとした空気がホホに心地いい
玄関をでて
一歩を踏み出す
高い天に
ほのかに白い飛行機がみえた
どこに向かうのだろうか
美しい航跡を描いて
一直線に飛行している
その背景にあるのは
まごう事無き真っ青な青空である
地球はなんと美しいのであろうか
その美しい地球に
なんと多様な生命が共存しているのであろうか
一歩一歩踏み出す己が足は
まごうことなく大地を踏みしめている
当たり前のことが
何かしら非常に大切なことに思えて
いつしか厳粛な気持ちになった
秋の青空
散歩できる幸せをかみしめている
この青さはなにものをもってしても
模倣することはできない
高い天を大きく仰ぎ
深く呼吸をする
朝早く起きて
洗濯物を太陽に向かって干す
ほこりのたまった部屋に
掃除機をかける
ジャージに着替えて
音楽を用意して
スポーツシューズを履く
ドアを開けると
ひんやりとした空気がホホに心地いい
玄関をでて
一歩を踏み出す
高い天に
ほのかに白い飛行機がみえた
どこに向かうのだろうか
美しい航跡を描いて
一直線に飛行している
その背景にあるのは
まごう事無き真っ青な青空である
地球はなんと美しいのであろうか
その美しい地球に
なんと多様な生命が共存しているのであろうか
一歩一歩踏み出す己が足は
まごうことなく大地を踏みしめている
当たり前のことが
何かしら非常に大切なことに思えて
いつしか厳粛な気持ちになった
秋の青空
散歩できる幸せをかみしめている
2010年10月19日火曜日
すこしのこと
散髪をするとすっきりする
たかが髪の毛とおもっていても
ながく伸びてくると
すこし顔にちらつくだけで
何かしら気になりだし
とても不愉快になる
少しのことで人間の生活というものは
大きく変わるのかもしれない
ズボンのサイズが
たかが1センチ違うだけで
腹がとても窮屈であるし
ぎゃくにおおきかったら
常にずれ落ちてくるのを気にせねばならない
たったすこしのことで
本当に物事は変わるのだ
たった1度温度が上がっただけで
風呂もはいりにくくなったり
地球規模で考えてみると
同じ1度でも平均温度が1度上昇すると
甚大な変化が到来するであろう
1円為替が変わるだけで
経済も大きく変動する
受け手側は人間で
人間にも幾多もある
何気ない変化を
自分にとってどのように取り込むか
むずかしくもおもしろいものだ
散髪に行って
気持ちよしと思い
そんなことを考えた
散髪は好きではないが
気持ちよし
気持ちよし
たかが髪の毛とおもっていても
ながく伸びてくると
すこし顔にちらつくだけで
何かしら気になりだし
とても不愉快になる
少しのことで人間の生活というものは
大きく変わるのかもしれない
ズボンのサイズが
たかが1センチ違うだけで
腹がとても窮屈であるし
ぎゃくにおおきかったら
常にずれ落ちてくるのを気にせねばならない
たったすこしのことで
本当に物事は変わるのだ
たった1度温度が上がっただけで
風呂もはいりにくくなったり
地球規模で考えてみると
同じ1度でも平均温度が1度上昇すると
甚大な変化が到来するであろう
1円為替が変わるだけで
経済も大きく変動する
受け手側は人間で
人間にも幾多もある
何気ない変化を
自分にとってどのように取り込むか
むずかしくもおもしろいものだ
散髪に行って
気持ちよしと思い
そんなことを考えた
散髪は好きではないが
気持ちよし
気持ちよし
牛タン
昨夜は東北のほうでしごとがあったので
夜は仙台に宿泊することにした
仕事で一緒の人に
仙台に泊まる旨
なにげなく話すと
彼もとまるという
非常に流動的で
臨機応変である
仙台に泊まるとなると
心では牛タンと決めていた
彼の知る『うまい店』に
七時頃いく
サラリーマンのおっさんが
ハイボール3杯などと発注している
まあうまいのであろうなあ
牛タンを3人前ほど
頼んで
まずはビールを飲んだ
確かにうまい
肉厚で柔らかい
その土地の自信があるものを
その土地々々でいただく
これがあって
日々楽しく生きて行けるというものだ
そういえば先日散髪に行った
夜は仙台に宿泊することにした
仕事で一緒の人に
仙台に泊まる旨
なにげなく話すと
彼もとまるという
非常に流動的で
臨機応変である
仙台に泊まるとなると
心では牛タンと決めていた
彼の知る『うまい店』に
七時頃いく
サラリーマンのおっさんが
ハイボール3杯などと発注している
まあうまいのであろうなあ
牛タンを3人前ほど
頼んで
まずはビールを飲んだ
確かにうまい
肉厚で柔らかい
その土地の自信があるものを
その土地々々でいただく
これがあって
日々楽しく生きて行けるというものだ
そういえば先日散髪に行った
2010年10月17日日曜日
にちようの夕食
サンマの塩焼きとビールは合う
やきたての厚揚げのうえに
味噌とネギをのせる
これもビールに合う
よく育った肉厚のしいたけを
素焼きして
わさびをのせる
それに醤油をひとたらし
熱のこもった口を冷やすのにもビールはあう
地鶏の炭火焼と
ビールも合う
水菜と長芋の千切りに
明太子マヨネーズをかけるとうまい
チゲスープにひとわんの冷や飯をいれて
少し煮立てながら混ぜる
その中にタマゴも一緒にいれる
これもごはんながら同時におかずにもなる
そんなものを
龍馬伝を見ながら
ビールとくった
やきたての厚揚げのうえに
味噌とネギをのせる
これもビールに合う
よく育った肉厚のしいたけを
素焼きして
わさびをのせる
それに醤油をひとたらし
熱のこもった口を冷やすのにもビールはあう
地鶏の炭火焼と
ビールも合う
水菜と長芋の千切りに
明太子マヨネーズをかけるとうまい
チゲスープにひとわんの冷や飯をいれて
少し煮立てながら混ぜる
その中にタマゴも一緒にいれる
これもごはんながら同時におかずにもなる
そんなものを
龍馬伝を見ながら
ビールとくった
日曜日
スポーツクラブに行った
おじさんやおばさんに混じって
水中を優雅に散歩する
水中を歩行するとき
手も水中で振り回す
水の抵抗をうけて
筋力のトレーニングになる
おかげでこの時間になると
腕や胸が筋肉痛になる
そんなカンジで
平和に時間はすぎる
おじさんやおばさんに混じって
水中を優雅に散歩する
水中を歩行するとき
手も水中で振り回す
水の抵抗をうけて
筋力のトレーニングになる
おかげでこの時間になると
腕や胸が筋肉痛になる
そんなカンジで
平和に時間はすぎる
2010年10月16日土曜日
低劣なテレビ
せっかくハードが良くても
ソフトがよくなければ
結局はよくない
最近に始まったことでもないが
テレビを見ていると
うんざりとしてくる
疲れと共に
精神的ないらいらが募ってくる
あまりの低劣さに
腹がたってくる
見なければいいのさ
と思いつつ
何かしら手持ち無沙汰で
電源をいれると
度派手な原色のセットの前で
愚劣な人間どもの
低劣な笑い声が聞こえてきて
なんとも不愉快な思いにとらわれる
こちらがあまりに歳をとり過ぎたのだろうか
テレビの制作側は
どんな感覚で
こんな無意味で低劣でかつお下劣な番組を次から次に
量産してくるのであろうか
日本人をどこに導こうと考えているのか
それとも導いているなどという
矜持もなく
たまたまそのような重要な場所に立ててしまって
なんの思い入れもなく
次から次に無意味な時間の継ぎ接ぎのための
毒をばらまいているのだろうか
それでいて
いっぱしの仕事人のごとく
疲れたつかれたとため息を突きながら
自分がさも業界の先端をいっているがごとく
勘違いして
クッサイ香水の匂いを振りまきながら
偉そうにグラスを傾けつつ
アホな言説でアホに教導させられた
若い女の子をくどいているのだろうか
無意味な忙しさは
その仁の忙しさに伴い発生する事業がなんの影響もなければ
その仁だけの課題だが
メディアなどの不特定多数の人々に
何らかの影響を与えてしまう立ち位置にいるアホの
無意味な忙しさは
むしろ害悪である
もういい加減ヤメテ欲しい
そんなアホな貴奴らに
踊らされながら
自らの自己顕示欲しかない
なんの才能もないままタレントなどと総称される
いぎたないアホどもが
公共の電波で意気揚々と
アホな言説を垂れ流している
本当に日本という国は
いい意味でも悪い意味でも奇跡の国である
そんなアホタレントが
のうのうと一階級うえであると勘違いできる国柄であるし
そんな彼らを仰ぎ見るアホな視聴者がなんの抵抗もなく
量産されていく国民性を有しているのである
そんな日本というこの国は
国際的には
丸裸で
いつでも犯してくださいと
自ら魅力的なケツを
公衆の面前にさらけ出しているようなものである
ああままならない
テレビの前で愚劣な笑いを振りまいている
あほタレントを昨日新大阪で目撃した
低劣で無能なくせに
何かしら隠れるがごとく偉そうに黒いグラスをしているところなど
なんとも古臭く
つばでも吐きたくなった
ああままならない
ああままならない
ソフトがよくなければ
結局はよくない
最近に始まったことでもないが
テレビを見ていると
うんざりとしてくる
疲れと共に
精神的ないらいらが募ってくる
あまりの低劣さに
腹がたってくる
見なければいいのさ
と思いつつ
何かしら手持ち無沙汰で
電源をいれると
度派手な原色のセットの前で
愚劣な人間どもの
低劣な笑い声が聞こえてきて
なんとも不愉快な思いにとらわれる
こちらがあまりに歳をとり過ぎたのだろうか
テレビの制作側は
どんな感覚で
こんな無意味で低劣でかつお下劣な番組を次から次に
量産してくるのであろうか
日本人をどこに導こうと考えているのか
それとも導いているなどという
矜持もなく
たまたまそのような重要な場所に立ててしまって
なんの思い入れもなく
次から次に無意味な時間の継ぎ接ぎのための
毒をばらまいているのだろうか
それでいて
いっぱしの仕事人のごとく
疲れたつかれたとため息を突きながら
自分がさも業界の先端をいっているがごとく
勘違いして
クッサイ香水の匂いを振りまきながら
偉そうにグラスを傾けつつ
アホな言説でアホに教導させられた
若い女の子をくどいているのだろうか
無意味な忙しさは
その仁の忙しさに伴い発生する事業がなんの影響もなければ
その仁だけの課題だが
メディアなどの不特定多数の人々に
何らかの影響を与えてしまう立ち位置にいるアホの
無意味な忙しさは
むしろ害悪である
もういい加減ヤメテ欲しい
そんなアホな貴奴らに
踊らされながら
自らの自己顕示欲しかない
なんの才能もないままタレントなどと総称される
いぎたないアホどもが
公共の電波で意気揚々と
アホな言説を垂れ流している
本当に日本という国は
いい意味でも悪い意味でも奇跡の国である
そんなアホタレントが
のうのうと一階級うえであると勘違いできる国柄であるし
そんな彼らを仰ぎ見るアホな視聴者がなんの抵抗もなく
量産されていく国民性を有しているのである
そんな日本というこの国は
国際的には
丸裸で
いつでも犯してくださいと
自ら魅力的なケツを
公衆の面前にさらけ出しているようなものである
ああままならない
テレビの前で愚劣な笑いを振りまいている
あほタレントを昨日新大阪で目撃した
低劣で無能なくせに
何かしら隠れるがごとく偉そうに黒いグラスをしているところなど
なんとも古臭く
つばでも吐きたくなった
ああままならない
ああままならない
うめど
天高く馬肥ゆる秋
ようやく朝晩が過ごしやすくなり
夏の身体の消耗も復活の兆しが見えかけてきたのか
最近のおのれの身体は
すこぶるエネルギーを要求しているようだ
何を見てもウマそう
何をかいでもウマそう
何かしら十代の若者のごとく
がむしゃらに食べたいのだ
そないエネルギーも使ってなかろうに
そない代謝もよくなかろうに
そんな現象は
モノのどおりで
しっかり現れてくる
恰幅が良くなるのである
まあそいもよかか
いやしゴロではなく
ただエネルギーを吸収しているだけでごあんそ
さいきんデカ盛りのビデオを見なおしている
幾分残念ではある
ようやく朝晩が過ごしやすくなり
夏の身体の消耗も復活の兆しが見えかけてきたのか
最近のおのれの身体は
すこぶるエネルギーを要求しているようだ
何を見てもウマそう
何をかいでもウマそう
何かしら十代の若者のごとく
がむしゃらに食べたいのだ
そないエネルギーも使ってなかろうに
そない代謝もよくなかろうに
そんな現象は
モノのどおりで
しっかり現れてくる
恰幅が良くなるのである
まあそいもよかか
いやしゴロではなく
ただエネルギーを吸収しているだけでごあんそ
さいきんデカ盛りのビデオを見なおしている
幾分残念ではある
2010年10月11日月曜日
アメリカとの関係も
よく言われることは
日本はアメリカとの日米安全保障条約があるから
交戦権はこれを認めないらしい
日本にいざという時があったときは
アメリカさんがしっかりと守ってくれるということになっている
その約束が担保されているから
日本の喉元に匕首を突きつけられているがごとく
横田や横須賀を始めとして
日本国内の領土に
アメリカという日本ではない他国の軍隊が平然として居座っているのだ
おまけに居座ることに対する莫大なコストも
守っていただけるであろう可能性のために
日本が払い続けているのである
日本のいざという時とはどういうときであろうか
今回の尖閣諸島海域での
中国との一触即発は
いざという時ではないのだろうか
北朝鮮に日本人が拉致されているのは
いざという時ではないのだろうか
アメリカが日本のいざという時に
本当に傘になってくれるのだろうか
イザの範囲が明確に取り決めれれていない
恣意的なお互いの互恵関係は
本当のいざという時に
認識の違いを主張されたら
それは確たる約束事では
なくなってしまうのではないだろうか
日本は自衛隊を軍隊に昇格させるべきである
そして核兵器も持つことも辞さぬと
毅然として主張すべきである
唯一の被爆国だからこそ
唯一核を持つ権利があるはずである
核の怖さを本当に知っているからである
日本はアメリカとの日米安全保障条約があるから
交戦権はこれを認めないらしい
日本にいざという時があったときは
アメリカさんがしっかりと守ってくれるということになっている
その約束が担保されているから
日本の喉元に匕首を突きつけられているがごとく
横田や横須賀を始めとして
日本国内の領土に
アメリカという日本ではない他国の軍隊が平然として居座っているのだ
おまけに居座ることに対する莫大なコストも
守っていただけるであろう可能性のために
日本が払い続けているのである
日本のいざという時とはどういうときであろうか
今回の尖閣諸島海域での
中国との一触即発は
いざという時ではないのだろうか
北朝鮮に日本人が拉致されているのは
いざという時ではないのだろうか
アメリカが日本のいざという時に
本当に傘になってくれるのだろうか
イザの範囲が明確に取り決めれれていない
恣意的なお互いの互恵関係は
本当のいざという時に
認識の違いを主張されたら
それは確たる約束事では
なくなってしまうのではないだろうか
日本は自衛隊を軍隊に昇格させるべきである
そして核兵器も持つことも辞さぬと
毅然として主張すべきである
唯一の被爆国だからこそ
唯一核を持つ権利があるはずである
核の怖さを本当に知っているからである
自国の主張
はっきりしていることは
尖閣諸島も竹島も
日本固有の領土であって
その海域には一切の領土問題は存在しない
とはいえ
中国にしろ
韓国にしろ
台湾にしろ
その海域に大量の海洋資源が埋蔵されている可能性が
指摘された途端に
自国の領土だと主張し始めた
冷静に考えて
人間というのは
それほど馬鹿ではないから
彼ら自身が
全くの理不尽なことを主張しているということは
腹の底では分かっているはずである
しかしながら
嘘も百ペンつくと
そのことが真実であるように
主張者には錯覚がおこる
そのくにのわかいひとたちは
その理不尽な主張を
真実であると嘘の虚飾をちりばめた内容が
事実であると教育されているから
彼らは被害者である
彼らの日本の主張を憎むこと
彼らの眼を見たら
彼らの中では真実なのである
嘘が真実としか思えないのである
それにしても
国益のためにはそれくらいのことは当たり前なのである
日本人だけが
人間本来が持っている
真実の良心に訴え
正攻法で立ち居振舞おうとしている
最後には真実が勝つはずである
しかしその工程の中で
理不尽な文言をわめきちらし
周りの和を必要以上にあらしめる奴には
横っ面をはりたおすことぐらい
ひつようである
少なくとも張り倒すだけの用意がこちらにあることを
知らしめるひつようがある
自衛隊は正規の軍隊にすべきであるし
抑止のために
核兵器の使用可能性も示唆すべきである
方法は幾多もある
尖閣諸島も竹島も
日本固有の領土であって
その海域には一切の領土問題は存在しない
とはいえ
中国にしろ
韓国にしろ
台湾にしろ
その海域に大量の海洋資源が埋蔵されている可能性が
指摘された途端に
自国の領土だと主張し始めた
冷静に考えて
人間というのは
それほど馬鹿ではないから
彼ら自身が
全くの理不尽なことを主張しているということは
腹の底では分かっているはずである
しかしながら
嘘も百ペンつくと
そのことが真実であるように
主張者には錯覚がおこる
そのくにのわかいひとたちは
その理不尽な主張を
真実であると嘘の虚飾をちりばめた内容が
事実であると教育されているから
彼らは被害者である
彼らの日本の主張を憎むこと
彼らの眼を見たら
彼らの中では真実なのである
嘘が真実としか思えないのである
それにしても
国益のためにはそれくらいのことは当たり前なのである
日本人だけが
人間本来が持っている
真実の良心に訴え
正攻法で立ち居振舞おうとしている
最後には真実が勝つはずである
しかしその工程の中で
理不尽な文言をわめきちらし
周りの和を必要以上にあらしめる奴には
横っ面をはりたおすことぐらい
ひつようである
少なくとも張り倒すだけの用意がこちらにあることを
知らしめるひつようがある
自衛隊は正規の軍隊にすべきであるし
抑止のために
核兵器の使用可能性も示唆すべきである
方法は幾多もある
スポーツジム
この三連休も
雨であったことだし
交通渋滞の情報がしっかりと入っていたこともあって
結局のところ
三日連続で
スポーツジムに通いこんだ
水中で
おのが肢体を
激しく動かし
脂肪燃焼を試みた
その後の
特盛つけ麺が
すべての工程をちゃらに戻した
ちゃらではあるが
精神的には充実感がしっかりと残った
雨であったことだし
交通渋滞の情報がしっかりと入っていたこともあって
結局のところ
三日連続で
スポーツジムに通いこんだ
水中で
おのが肢体を
激しく動かし
脂肪燃焼を試みた
その後の
特盛つけ麺が
すべての工程をちゃらに戻した
ちゃらではあるが
精神的には充実感がしっかりと残った
パパイヤすずき
パパイヤ鈴木は
痩せ過ぎである
痩せればすべてが丸くよくなるというわけではない
人にはそのひとの持ち味がある
かれは
大きな体と
大きな顔で
おいしいものを
美味しそうに食べてこその魅力があった
そう、彼の魅力は過去形になった
痩せてみて
彼の持ち味も枯れてしまったのだ
痩せ過ぎである
痩せればすべてが丸くよくなるというわけではない
人にはそのひとの持ち味がある
かれは
大きな体と
大きな顔で
おいしいものを
美味しそうに食べてこその魅力があった
そう、彼の魅力は過去形になった
痩せてみて
彼の持ち味も枯れてしまったのだ
2010年10月9日土曜日
自分の国
三連休の前の繁華街は
ゆるくリラックスした空気がただっよっていていい
真面目に働いている人ほど
やはり休憩をひつようとしているもので
真面目の中でこそ冴える笑いというものもある
日本人は
誰に強要されるまでもなく
根のところで真面目である
真面目に日々の役割を果たし
つましく己の分に相応した自分なりの要求を
謙虚にこなしてゆく
自分の人生は自分の力だけで
切り開いているのだと
時に勘違いしている人間を目撃する
自国の行政や国防の恩恵に
存分に浴しながら
それでいて
そんなことは棚上げして
自国のことを外国人まがいに潰そうと夢想している馬鹿者がいる
最近に始まったことではないが
先の大戦以降
この国を心底嫌いな人がいるらしい
日本の恩恵を存分に与えられながら
それでいて
この国を激しく憎んでいるらしい
この国がロシアや中国
韓国のような国になればいいと
心底思い込んでいる人々がいる
この国の美しさ
この国の国民の人柄の美しさ
そんなことを最近ほのかに感じられるようになってきた
自分の国が嫌いない人は
はっきり言って出ていってもらったらいい
自分の国の利益になる行動をして
その行動を
そのまま右翼などとレッテルを張って
自分だけ高見の位置で
批評をしている仁なぞ
出ていってもらったらいい
自分の美しい国を
自分の力で
独立守ってゆくこと
そのためには
軍隊も整備する方がいい
なんだったら核兵器を持つことも真剣に
議論すべきだろう
憲法九条に代表される
この国が不思議に信奉している
日本国憲法も
他人の手垢で作られたお仕着せの偽物など
早急に破棄すべきである
そのことは
自分の家で
しっかり鍵をかけ
セキュリティーグッズを備え
時に交番の位置を確認し
非常用電話番号を控え
セコムをし家族での約束事を
自分たちの知恵でこしらえるのとまったく同等である
自分の家のことはしっかり考え
自分の国のことは
無防備でいい、人様がおしつけた決まりごとでいいなどと
そんな理屈があるわけがない
この国は歴史始まって以来
世界の中でも稀有なほど
美しい国だ
世界がよってたかって
甘い汁を吸いに来ているが
せっせと無から富を創出し
おしげもなく分け与えている
しかしなにぶん小さな国である
こんな小さな国を
みんなしてたかって、いじめたら
ついぞ本当に潰れてしまう
一度潰れてしまったら
立ち直ることなぞ
なかなかできるものではない
この日本という国を
守るのは
我々日本人しかいないのである
中国を中国人しか
守る気がないのと同様である
少なくとも
日本人である以上
そろそろ日本に愛情をもってもいい時期だと思う
ゆるくリラックスした空気がただっよっていていい
真面目に働いている人ほど
やはり休憩をひつようとしているもので
真面目の中でこそ冴える笑いというものもある
日本人は
誰に強要されるまでもなく
根のところで真面目である
真面目に日々の役割を果たし
つましく己の分に相応した自分なりの要求を
謙虚にこなしてゆく
自分の人生は自分の力だけで
切り開いているのだと
時に勘違いしている人間を目撃する
自国の行政や国防の恩恵に
存分に浴しながら
それでいて
そんなことは棚上げして
自国のことを外国人まがいに潰そうと夢想している馬鹿者がいる
最近に始まったことではないが
先の大戦以降
この国を心底嫌いな人がいるらしい
日本の恩恵を存分に与えられながら
それでいて
この国を激しく憎んでいるらしい
この国がロシアや中国
韓国のような国になればいいと
心底思い込んでいる人々がいる
この国の美しさ
この国の国民の人柄の美しさ
そんなことを最近ほのかに感じられるようになってきた
自分の国が嫌いない人は
はっきり言って出ていってもらったらいい
自分の国の利益になる行動をして
その行動を
そのまま右翼などとレッテルを張って
自分だけ高見の位置で
批評をしている仁なぞ
出ていってもらったらいい
自分の美しい国を
自分の力で
独立守ってゆくこと
そのためには
軍隊も整備する方がいい
なんだったら核兵器を持つことも真剣に
議論すべきだろう
憲法九条に代表される
この国が不思議に信奉している
日本国憲法も
他人の手垢で作られたお仕着せの偽物など
早急に破棄すべきである
そのことは
自分の家で
しっかり鍵をかけ
セキュリティーグッズを備え
時に交番の位置を確認し
非常用電話番号を控え
セコムをし家族での約束事を
自分たちの知恵でこしらえるのとまったく同等である
自分の家のことはしっかり考え
自分の国のことは
無防備でいい、人様がおしつけた決まりごとでいいなどと
そんな理屈があるわけがない
この国は歴史始まって以来
世界の中でも稀有なほど
美しい国だ
世界がよってたかって
甘い汁を吸いに来ているが
せっせと無から富を創出し
おしげもなく分け与えている
しかしなにぶん小さな国である
こんな小さな国を
みんなしてたかって、いじめたら
ついぞ本当に潰れてしまう
一度潰れてしまったら
立ち直ることなぞ
なかなかできるものではない
この日本という国を
守るのは
我々日本人しかいないのである
中国を中国人しか
守る気がないのと同様である
少なくとも
日本人である以上
そろそろ日本に愛情をもってもいい時期だと思う
2010年10月3日日曜日
最近の読書
『大東亜戦争の実相』
瀬島龍三
『大東亜戦争の真実』
東條由布子
『日本は侵略国家ではない』
田母神俊雄
渡部昇一
『こんな日本にだれがした』
谷沢永一
『拝啓 韓国 中国 ロシア アメリカ合衆国殿』
渡部昇一
谷沢永一
『国家とはなにか』
江藤淳
『オンリーイエスタディー』
石原慎太郎
『マネジメント』
PFドラッガー
『院長の恋』
佐藤愛子
『人生を楽しむコツ』
谷沢永一
渡部昇一
『大人の東京散歩』
~昭和を探して
鈴木伸子
『森鴎外の知恵袋』
森鴎外
『生きてゆくちから』
宮尾登美子
『部長島耕作』
弘兼憲史
『武者小路実篤詩集』
武者小路実篤
読んでいる本が
保守系に偏っているのは
最近の左巻きにほとほとうんざりしているからである
民主党になってから
党首も市民運動家なら
官房長官も左ひだり大好きな御仁
中国・韓国に阿りへつらう
彼らはおそらく日本人ではないのではないか・・・
中国は三流のヤクザのような
なんともみっともないことをしてくるし
ロシアも
何だ
『断固として歴史を歪めない宣言・・・・』
ほとほと呆れてものもいえない
とはいえ
それが漫画ではなく現実なのである
環境は予想以上に早く没落へ邁進して
約100年前の
日清・日露戦争のような状況を呈し始めている
ああなんとも言いようない
私は日々天照大御神にお祈りしながら
粛々と自分の研鑽をするのみか・・・
何を信じていいのやら
ほとほと困る
ああほとほとこまる
瀬島龍三
『大東亜戦争の真実』
東條由布子
『日本は侵略国家ではない』
田母神俊雄
渡部昇一
『こんな日本にだれがした』
谷沢永一
『拝啓 韓国 中国 ロシア アメリカ合衆国殿』
渡部昇一
谷沢永一
『国家とはなにか』
江藤淳
『オンリーイエスタディー』
石原慎太郎
『マネジメント』
PFドラッガー
『院長の恋』
佐藤愛子
『人生を楽しむコツ』
谷沢永一
渡部昇一
『大人の東京散歩』
~昭和を探して
鈴木伸子
『森鴎外の知恵袋』
森鴎外
『生きてゆくちから』
宮尾登美子
『部長島耕作』
弘兼憲史
『武者小路実篤詩集』
武者小路実篤
読んでいる本が
保守系に偏っているのは
最近の左巻きにほとほとうんざりしているからである
民主党になってから
党首も市民運動家なら
官房長官も左ひだり大好きな御仁
中国・韓国に阿りへつらう
彼らはおそらく日本人ではないのではないか・・・
中国は三流のヤクザのような
なんともみっともないことをしてくるし
ロシアも
何だ
『断固として歴史を歪めない宣言・・・・』
ほとほと呆れてものもいえない
とはいえ
それが漫画ではなく現実なのである
環境は予想以上に早く没落へ邁進して
約100年前の
日清・日露戦争のような状況を呈し始めている
ああなんとも言いようない
私は日々天照大御神にお祈りしながら
粛々と自分の研鑽をするのみか・・・
何を信じていいのやら
ほとほと困る
ああほとほとこまる
登録:
投稿 (Atom)