メモ風に記載しておけば
今飲んでいるのは
血圧
アムロジピン 5mg 1
ミカルディス 20mg 1
重症筋無力症
メスチノン 60mg 1
甲状腺亢進症
ヨウ化カリウム丸 1
メルカゾール 5mg 3
インデラル 10mg 2
やれやれ
いつの間にか自分も薬に頼る年齢になってきもしたなあ
まあこんな感じで
1歩1歩
歩いて行って
人生の自分の高みへ
登ってゆこうか
2014年6月14日土曜日
甲状腺の肥大化と複視
甲状腺亢進症という診断をうけて
3か月がたつ
どちらかと云えばきゃしゃな自分の首は
男にしてはおそく
よく女性の首のようだと言われた
カロリー過多で
肥満しているにもかかわらず
そのカロリーは
おなか周りや
胸周りにはつくものの
首には付きにくいらしく
太っている割にはとか
男の割には
とか枕詞がつくものの
私の首はほそかったのである
それが
今の私の首は
太く腫れている
甲状腺が通常に1.5倍に肥大化し
また感触がかたい
しっかり男らしい首に変質している
ただ症状は薬のおかげで緩和している
そしてそれに加えて
ここ1週間
複視の症状で苦戦している
両目を開けていると
視点が合わないのだ
本を読んでいても
テレビを見ていても
またパソコンに向かっている時も・・・
両目で見ると視点が合わないため
片目で見ている
なんともやりきれなくもなる
この苦しさを覚えておこう
治ったとき
健常のありがたさが
しみじみとわかるはずだから
ワールドカップ2014が始まった
たのしい1カ月になるだろう
3か月がたつ
どちらかと云えばきゃしゃな自分の首は
男にしてはおそく
よく女性の首のようだと言われた
カロリー過多で
肥満しているにもかかわらず
そのカロリーは
おなか周りや
胸周りにはつくものの
首には付きにくいらしく
太っている割にはとか
男の割には
とか枕詞がつくものの
私の首はほそかったのである
それが
今の私の首は
太く腫れている
甲状腺が通常に1.5倍に肥大化し
また感触がかたい
しっかり男らしい首に変質している
ただ症状は薬のおかげで緩和している
そしてそれに加えて
ここ1週間
複視の症状で苦戦している
両目を開けていると
視点が合わないのだ
本を読んでいても
テレビを見ていても
またパソコンに向かっている時も・・・
両目で見ると視点が合わないため
片目で見ている
なんともやりきれなくもなる
この苦しさを覚えておこう
治ったとき
健常のありがたさが
しみじみとわかるはずだから
ワールドカップ2014が始まった
たのしい1カ月になるだろう
あ~と~っていっているよ
子供のころ
いとこの小さな赤ちゃんの家に遊びに行くのが好きだった
こちらは男のこばかりの
腕白三人である
とはいえいとこの赤ちゃんには
みな優しい
食べざかりの時のおやつを
僕たちは
あかちゃんに分け与えた
優しい気持がめばえていたのだろう
あかちゃんも
小さいながら
あ~とあ~と~と言っている
ありがとうと感謝の気持ちをぼくたちに伝えているのだ
「あ~と~っていっているよ!」
コミュニケーションが成立したことの嬉しさを
母親を始め
大人たちに嬉しげに伝えた
あ~と~っていっているよ・・・・・・
なんて言っていたのは
もう40年も昔だ
昭和のいい頃だった
あのころにもどれるだろうか
月日は静かにも絶えることなく
流れている
いとこの小さな赤ちゃんの家に遊びに行くのが好きだった
こちらは男のこばかりの
腕白三人である
とはいえいとこの赤ちゃんには
みな優しい
食べざかりの時のおやつを
僕たちは
あかちゃんに分け与えた
優しい気持がめばえていたのだろう
あかちゃんも
小さいながら
あ~とあ~と~と言っている
ありがとうと感謝の気持ちをぼくたちに伝えているのだ
「あ~と~っていっているよ!」
コミュニケーションが成立したことの嬉しさを
母親を始め
大人たちに嬉しげに伝えた
あ~と~っていっているよ・・・・・・
なんて言っていたのは
もう40年も昔だ
昭和のいい頃だった
あのころにもどれるだろうか
月日は静かにも絶えることなく
流れている
2014年5月14日水曜日
5月
5月は新緑がまぶしい
風が心地よく
空がどこまでも青い
日本ではそんな5月に
大型連休がある
日本人のみんなが
3月の節目を乗り越え
スタート時期の4月をバタバタとやり過ごし
少し疲れが出るころの
さわやかな季節のご褒美が5月の連休のような気がする
もちろんこの連休が稼ぎ時という仁もあれど
まあそれとても稼げるという観点からのささやかなご褒美と考えれば
この時期の連休はなんともありがたい
すくなくとも自分はそう考えている
そんな5月は
個人的には誕生月でもある
5月の4日
45年前の5月4日に日本の鹿児島で
生を受けた
爾来45年
風霜というほどでもないが
自分なりにいろいろありながらも
いつの間にかの45歳である
人生は幾多の決断の連続だ
鹿児島にいる時分
なにも考えることなく
平和で幸せな日々が始まり
その中で学友ができ
スポーツで身を立てるもの
大工で身を立てるもの
また不良として一段ステージをあげて
人生のまだ早い時期に
さ迷い歩いてゆくものなど
身の周りでもそのまま画一的な人生のコースなど
あっというまになくなった
そんななか
自分とてそれなりに興味の方向も移ろいゆき
ある時は
毎日、暗くなるまでサッカーボールをけり続け
弟たちとサッカーの技術の開拓に余念のない日々を過ごしたこともあったし
そんなさなかに
厳格な父親には
学問で身を立てよと
日本の最高学府を目指すべく
厳しい教導をうけるも
肝心かなめの本人が最後の最後まで
自覚にかけて
あえなく挫折
中学入試を皮切りに
挫折の連続を味わうこととなった
世の中には
まだまだいろんな人間がいる
すごく賢いのもいるわいと
初め気づいた15の春であった
けっきょくとのところ大学も地元に落ち着き
ゆっくりと時間が過ぎゆきた
4年目の春
なにもわからぬまま
さりげなく決めた自分なりの進路が
鹿児島を出ることにつながり
今の自分の身の回りの環境に連なっている
自分に関係する今の人間関係も
その大学時代以前の関係がほぼ疎遠になっていることを思うと
その都度都度の自己選択がやはりいかに決定的であるか
などと来し方を振り返っていたりする
あのときこの選択ではなく
あの選択の方向に動いていたら
などとありもしない自分の仮想の人生絵図を空想したりしている
ともかくもだれしも与えられたる命はひとつであるし
その使いようはその人間の運命であり宿命である
これからどんな生き方を描いてゆこうかと
楽しい想像をしながら
自分の体を大切にしながら
これからも確かな1歩を踏み出してゆこうかな
風が心地よく
空がどこまでも青い
日本ではそんな5月に
大型連休がある
日本人のみんなが
3月の節目を乗り越え
スタート時期の4月をバタバタとやり過ごし
少し疲れが出るころの
さわやかな季節のご褒美が5月の連休のような気がする
もちろんこの連休が稼ぎ時という仁もあれど
まあそれとても稼げるという観点からのささやかなご褒美と考えれば
この時期の連休はなんともありがたい
すくなくとも自分はそう考えている
そんな5月は
個人的には誕生月でもある
5月の4日
45年前の5月4日に日本の鹿児島で
生を受けた
爾来45年
風霜というほどでもないが
自分なりにいろいろありながらも
いつの間にかの45歳である
人生は幾多の決断の連続だ
鹿児島にいる時分
なにも考えることなく
平和で幸せな日々が始まり
その中で学友ができ
スポーツで身を立てるもの
大工で身を立てるもの
また不良として一段ステージをあげて
人生のまだ早い時期に
さ迷い歩いてゆくものなど
身の周りでもそのまま画一的な人生のコースなど
あっというまになくなった
そんななか
自分とてそれなりに興味の方向も移ろいゆき
ある時は
毎日、暗くなるまでサッカーボールをけり続け
弟たちとサッカーの技術の開拓に余念のない日々を過ごしたこともあったし
そんなさなかに
厳格な父親には
学問で身を立てよと
日本の最高学府を目指すべく
厳しい教導をうけるも
肝心かなめの本人が最後の最後まで
自覚にかけて
あえなく挫折
中学入試を皮切りに
挫折の連続を味わうこととなった
世の中には
まだまだいろんな人間がいる
すごく賢いのもいるわいと
初め気づいた15の春であった
けっきょくとのところ大学も地元に落ち着き
ゆっくりと時間が過ぎゆきた
4年目の春
なにもわからぬまま
さりげなく決めた自分なりの進路が
鹿児島を出ることにつながり
今の自分の身の回りの環境に連なっている
自分に関係する今の人間関係も
その大学時代以前の関係がほぼ疎遠になっていることを思うと
その都度都度の自己選択がやはりいかに決定的であるか
などと来し方を振り返っていたりする
あのときこの選択ではなく
あの選択の方向に動いていたら
などとありもしない自分の仮想の人生絵図を空想したりしている
ともかくもだれしも与えられたる命はひとつであるし
その使いようはその人間の運命であり宿命である
これからどんな生き方を描いてゆこうかと
楽しい想像をしながら
自分の体を大切にしながら
これからも確かな1歩を踏み出してゆこうかな
2014年4月13日日曜日
新しい焼きとりや
ipadを嫁に買って
自分はkindleで読書三昧
やまり毎年新しいことをしていくことによって
人生の厚みを増していきたい
昨夜は隣の駅の浦安まで少し足を延ばして
美味しい店を捜し歩いた
駅近くの
鳥起という焼き鳥屋に落ち着いた
いかにも居酒屋然としていて
それでいて
見ていると仕事が丁寧である
ももにく
かわ
ぼんじり
は塩で
レバー
シロ
はたれで
家人とふたり
キリン一番搾りで乾杯をした
自分の地元のお店はようやく行きつくし
新鮮味もない
少しずつでも開拓精神を大切にしながら
自分たちのお金と時間の過ごし方を
大切にしていきたい
自分はkindleで読書三昧
やまり毎年新しいことをしていくことによって
人生の厚みを増していきたい
昨夜は隣の駅の浦安まで少し足を延ばして
美味しい店を捜し歩いた
駅近くの
鳥起という焼き鳥屋に落ち着いた
いかにも居酒屋然としていて
それでいて
見ていると仕事が丁寧である
ももにく
かわ
ぼんじり
は塩で
レバー
シロ
はたれで
家人とふたり
キリン一番搾りで乾杯をした
自分の地元のお店はようやく行きつくし
新鮮味もない
少しずつでも開拓精神を大切にしながら
自分たちのお金と時間の過ごし方を
大切にしていきたい
春の固有の不調
3月から4月は春である
この時期の何かに自分の体が反応しているようだとわかってきた
花粉なのか
季節の風なのか
季節の食べ物なのか
昨年から今年にかけて
まったく同じ時期に体の不調がおきた
入院寸前まで追い詰めらる様な
結構深刻な不調である
いずれも病院にて診察を受け
薬を飲んでようやく落ち着きを取り戻すような状態である
そして今年の不調はどうやら乗り越えられそうである
もうすぐゴールデンウィーク
限られた人生を
しっかり満喫できるような
一瞬一瞬を過ごしていきたい
この時期の何かに自分の体が反応しているようだとわかってきた
花粉なのか
季節の風なのか
季節の食べ物なのか
昨年から今年にかけて
まったく同じ時期に体の不調がおきた
入院寸前まで追い詰めらる様な
結構深刻な不調である
いずれも病院にて診察を受け
薬を飲んでようやく落ち着きを取り戻すような状態である
そして今年の不調はどうやら乗り越えられそうである
もうすぐゴールデンウィーク
限られた人生を
しっかり満喫できるような
一瞬一瞬を過ごしていきたい
2014年4月5日土曜日
最近小説よんでいる
仕事以外は極力家にて安静にするように努めているせいで
最近は小説をけっこう読んである
池井戸潤氏の著書は
面白かった
半沢直樹のドラマで初めて知ったが
かれの一連の半沢シリーズ
空とぶタイヤ
下町ロケット
ルーズベルトゲーム
ようこそ我が家へ
と立て続けに読んでしまったが
どいつもこいつも面白い
高野和明氏は
幽霊人命救助隊を過去に読み
面白いとしっていたが
今回
ジェノサイドをよんだ
壮大なスケールで一気に引き込まれる
そして百田直樹氏は
あらためて永遠の0
そして
影法師
幸福な生活
そして読みながらたくさんたべて
体が少しずつ楽になってきた
神さまありがとう
感謝しかない
最近は小説をけっこう読んである
池井戸潤氏の著書は
面白かった
半沢直樹のドラマで初めて知ったが
かれの一連の半沢シリーズ
空とぶタイヤ
下町ロケット
ルーズベルトゲーム
ようこそ我が家へ
と立て続けに読んでしまったが
どいつもこいつも面白い
高野和明氏は
幽霊人命救助隊を過去に読み
面白いとしっていたが
今回
ジェノサイドをよんだ
壮大なスケールで一気に引き込まれる
そして百田直樹氏は
あらためて永遠の0
そして
影法師
幸福な生活
そして読みながらたくさんたべて
体が少しずつ楽になってきた
神さまありがとう
感謝しかない
しあわせのかたち
甲状腺亢進症のおかげで
何の努力もなく
痩せることができた
痩せる努力はしなかったが
おそろしくしんどかった
通常の生活ができない状態だったので
仕事もできなくなるのではないかと
おそれた
実際に商談時に
相手の顔がにじんで見えたし
自分の手足がふるえ
こえもかれていた
人間いきているといろいろなことがおこってくる
おそろしく体調を崩したにもかかわらず
一定量の薬で体調は復活してきた
平穏な日常がいかに大切なものであるか
桜もそろそろ散るころだ
今日のひるは
家内と近所の公園にいって弁当をたべた
少し肌寒いなかだ
汗もかかず
息も上がらず
桜を見ながら弁当を美味しくたべることができたこと
これが幸せのかたちなのだろう
何の努力もなく
痩せることができた
痩せる努力はしなかったが
おそろしくしんどかった
通常の生活ができない状態だったので
仕事もできなくなるのではないかと
おそれた
実際に商談時に
相手の顔がにじんで見えたし
自分の手足がふるえ
こえもかれていた
人間いきているといろいろなことがおこってくる
おそろしく体調を崩したにもかかわらず
一定量の薬で体調は復活してきた
平穏な日常がいかに大切なものであるか
桜もそろそろ散るころだ
今日のひるは
家内と近所の公園にいって弁当をたべた
少し肌寒いなかだ
汗もかかず
息も上がらず
桜を見ながら弁当を美味しくたべることができたこと
これが幸せのかたちなのだろう
体調の変化
外気の寒さのせいで
ようやく汗がひいてきた
ホームのベンチに座りながら
家に帰りたいと思った
少年のように
家に帰りたいとおもった
しばらくして落ち着いてきて
再び地下鉄に乗り込んだ
どうにか予定の新幹線にのれるも
大阪までの二時間半は
静かに目を閉じていた
大阪から目的の事業部まで
電車を乗り継ぎ
いつもは歩く駅からの道も
やむなくタクシーにのった
朝から水しか飲んでいないので
腹が減っているはずだが
頼んだ料理の半分も食べることができなかった
午後からの会議での報告の時間
のどがかれて声がかすんだ
結局のところ
大量発汗
手足のふるえ
のどのかれ
頻脈
だるさ
つかれ
急激なやせ
19日に慶応病院に緊急外来
持病の重症筋無力症ではなk
甲状腺の異常だった
甲状腺亢進症
いつもの主治医に診察を受け
メルカゾール
インデラル
ヨウ化カリウム
を処方してもらった
体調の変化
1969年の生まれだから
いま44歳である
5月の誕生日だから
来月には45歳になる
45歳である
過去からこの世に生まれ
45年以上生きながらえることができえたひとは
だれしも通ったであろう45歳である
自分は未熟であるとは今でも変わらない自覚である
といえど歳月だけは寸分もとどまることなくすぎゆき
年齢だけは若造ではなくなっている
そんな40代
自分の体にもいろいろな変調が起こっている
3月の17日の月曜日は
大阪に出張だった
年度末に異動になる人の送別会もかねた
宿泊出張である
仕事ゆえスーツをきていく
まえまえから体の変調はあった
すこし歩くだけで息が上がる
汗もかく
はあはあ はあはあ上ずった息をしている
肥満のためと思っていた
17日の朝は早く家をでた
6時過ぎの地下鉄に乗って
7時半の新幹線に乗る予定だった
6時過ぎの地下鉄も混んでいた
といえど、いつも乗る地下鉄で
こんな混雑はなれている。と思った・・・・
揺られながら10分を経過するころになると
背中に汗が大量にながれた
少し寒い朝だったが
いつも地下鉄の車内が暑いので
スーツの上のコートはきていない
と云えどその朝は恐ろしく汗が噴き出てきた
つり革につかまって前のおじさんの背中を見ながら
乾いた咳もでてきた
手足が震え始め
とうとうどうしても立っていられなくなった
大手町にはまだついていなかったが
途中下車して
ホームのベンチに座り込んだ
シャツのなかの背中から腕にかけて
汗びっしょりだった
他の人は寒そうにコートを着ているのに
一人だけぜえぜえ云いながら汗をぬぐった
いま44歳である
5月の誕生日だから
来月には45歳になる
45歳である
過去からこの世に生まれ
45年以上生きながらえることができえたひとは
だれしも通ったであろう45歳である
自分は未熟であるとは今でも変わらない自覚である
といえど歳月だけは寸分もとどまることなくすぎゆき
年齢だけは若造ではなくなっている
そんな40代
自分の体にもいろいろな変調が起こっている
3月の17日の月曜日は
大阪に出張だった
年度末に異動になる人の送別会もかねた
宿泊出張である
仕事ゆえスーツをきていく
まえまえから体の変調はあった
すこし歩くだけで息が上がる
汗もかく
はあはあ はあはあ上ずった息をしている
肥満のためと思っていた
17日の朝は早く家をでた
6時過ぎの地下鉄に乗って
7時半の新幹線に乗る予定だった
6時過ぎの地下鉄も混んでいた
といえど、いつも乗る地下鉄で
こんな混雑はなれている。と思った・・・・
揺られながら10分を経過するころになると
背中に汗が大量にながれた
少し寒い朝だったが
いつも地下鉄の車内が暑いので
スーツの上のコートはきていない
と云えどその朝は恐ろしく汗が噴き出てきた
つり革につかまって前のおじさんの背中を見ながら
乾いた咳もでてきた
手足が震え始め
とうとうどうしても立っていられなくなった
大手町にはまだついていなかったが
途中下車して
ホームのベンチに座り込んだ
シャツのなかの背中から腕にかけて
汗びっしょりだった
他の人は寒そうにコートを着ているのに
一人だけぜえぜえ云いながら汗をぬぐった
2014年3月16日日曜日
体調の経過
久々にこの稿に書こうと思ったのは
自分自身の体調に変化が生じ始めたからだ
ひさしく兆候を見せなかった
重症筋無力症の症状が
一年を経過しようとする最近になって
また現れ始めた
左目の瞼がけいれんを始め
商談中にもかかわらず
複視で相手の顔をまともに見れない
歩くとすぐ息が上がり
汗をひどくかく
自分自身の体調に変化が生じ始めたからだ
ひさしく兆候を見せなかった
重症筋無力症の症状が
一年を経過しようとする最近になって
また現れ始めた
左目の瞼がけいれんを始め
商談中にもかかわらず
複視で相手の顔をまともに見れない
歩くとすぐ息が上がり
汗をひどくかく
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