2010年6月20日日曜日

6月19日

7時起床 曇り

7:00~9:30
やり残しの仕事

10:00~12:00
江戸川区民プール

12:00~13:00
いつもの血圧の病院 柴山医院

13:00 
昼食 ご飯 豚肉と野菜の炒め ドンベイそば

15::00~18:00
昼寝

18:00
新聞に目を通し

19::00~23:00
W杯 日本VSオランダ 観戦

ビール×1 ハイボール×1
厚揚げ 唐揚げ サラダ えだまめ
チーズ ほたてのバター炒め
観戦も臨戦態勢である


日本はあと少しであった
素人ながらの感想だが
日本人選手のプレーマインドに二極化を感じた

がむしゃらに走る選手と浅はかな計算のもと
体力の温存を図る選手が散見された

温存するような悠長な相手ではなかった

もてる力を十二分に発揮しても
勝てるかどうかわからないほどの強豪とは
事前に分かっているはずである

チームの雰囲気も
そのプレー中から伝わってきた

皆が力を出し切っていないと
感じ始めた時
チーム内に不和が生じ
他責の雰囲気が出始める

お互い役割があるにも関わらず
信頼が揺らぎ始める

腫れモノが生まれそこからチームが腐り始める

何とも日本じらしいメンタリティーでもあり
自分が囲まれている環境にも
同質のモノがある

勝てる試合だった

これからである

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